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山口園のお茶について

お茶-001

鑑定審査によって厳選した静岡県遠州地方の山のお茶を主原料とし、仕上げ加工から袋詰めまですべて森町三倉の自社工場で行っております。
うま味と渋みを併せ持ち、後味に余韻が残るお茶を目標に、
ひとつひとつの工程を丁寧に仕上げています。
商品は真空パック致して有りますので、いつでも新鮮においしくいただけます。


お茶-2

お茶-3

お茶-4

ほうじ茶

お茶の淹れ方

煎  茶

お茶の入れ方-煎茶1

1. 人数分の茶碗に充分沸騰させたお湯を8分目ほど入れて冷まします。(上級茶で70℃前後、中級茶で80℃前後)

お茶の入れ方-煎茶2

2. お茶の葉を急須に入れます。3人分で6〜7g、茶さじ2杯分です。(少人数の場合1人分の量を多めに)

お茶の入れ方-煎茶3

3. 湯冷まししたお湯を急須につぎ、上級茶で40〜50秒位、中級茶で30秒位浸出するのを待ちます。

お茶の入れ方-煎茶4

4. お茶の濃さと量が均等になるように廻しつぎをして、最後の一滴まで絞りきりましょう。

※2煎目はお湯をついでから少し間をあけて、すぐにつぎます。

番茶・ほうじ茶

◎ほうじ茶・番茶は熱めのお湯で淹れて下さい。
 (特にほうじ茶は熱湯でいれることにより香りが引き立ちます。)

お茶の入れ方-番茶・ほうじ茶1

1. お茶の葉を大ぶりの急須や土瓶に入れます。お湯の量も多くなるので3人分で8〜10g。大さじ2~3杯程度。

お茶の入れ方-番茶・ほうじ茶2

2. 充分に沸騰させたお湯をポットから直接急須や土瓶に入れます。

お茶の入れ方-番茶・ほうじ茶3

3. 約15秒前後、浸出するのを待ちます。

お茶の入れ方-番茶・ほうじ茶4

4. 熱々を注ぐので、厚手の茶碗に濃さと量が均等になるように廻しつぎをして、最後の一滴まで絞りきります。

※2煎目も熱めのお湯を注ぎひと呼吸してすぐに注ぎ分けて下さい。

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